
日本の母に「子消し」の悲しみ、苦しさ、切なさは国家がさせません。許さない。日本の母に宿った命は国家が全て生かします。産声を聞くまで国家が全費用を負担し、母に一切の経済上の負担をかけません。
①(1) 懐妊日本の女性(その母が日本人たる)に懐妊祝20万円を支給せよ。
(2)妊婦には出産まで母子手当当月額20万円を支給せよ。
②(1)産声と共に日本の母に出産祝金40万円を支給せよ。
(2)今の日本の母(その母が日本人)学令期前の子供1人に月月額40万円の育児手当を支給せよ。
赤ちゃんを、幼子を、母の許へ!
産声と元気な赤ちゃんの泣き声とが村々に町に都市に日本列島に満ち溢れる豊かさを求めて!日本民族と和の日本文明の永続を求めて!