警告 第2章 ② 子への無償の愛と犠牲への国家的評価と保障として月額40万円の育児手当

現在の日本の母への子の一人について、出生より学齢期に至るまで月額40万円の育児手当を国家が支給せよ

日本の母の子への愛と犠牲の育児は一日24時間休むことがない。
月月火水木金金である。
それが、一年365日続き学令期まで、手も、目も、離せない。
これを国家的立場での経済効果で評価するならば月額100万円を支給しても足りない価値がある。
 
令和7年4月22日付日本経済新聞によると(添付資料1)、人材獲得競争の激化で「初任給40万円時代が来た」とのことである。
 
未曾有の少子化による日本民族滅亡・日本文明滅亡の危機である。
この建国以来最大の国難を乗り越えるために 日本国家と国民が日本の母へ反省と感謝、報恩の誠を現在の母に示すことである。
 
日本人から生まれた日本人の母(以下「日本の母」とする)に大卒初任給以上の育児手当を出し誉れ尊い我が国の史上の母方への今は叶わない報恩と謝罪を現在の日本の母へ行え。

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