警告 第3章 ⑥ 高市総理の国会答弁

資料にあるように台湾有事は、「日米協力の緊急事態たり得る」という国会における見解表明に反発して資料にあるように中国の日本在勤領事の「「高市総理の首をちょん切る」」と言う発言があった。中国は、日本が暴力で併合したか研究中と中国共産党の機関紙が発表している由である。、尖閣へしたこと領海侵犯を見ても更に今回のことも併せ先ず沖縄そして我が国を手中にせんと虎視眈々たる孫氏の兵法の国が疑われてならない。
高市総理の御発言は、従来の我が国の従前国家の基本方針で、その事を確認した一般論に過ぎない。
にも拘わらず、続けて中国戦闘機の自衛隊機へのレーザー照射(良く恐怖に耐えて辛抱してくれたパイロットに感謝)や、我が国への中国人の観光旅行自粛要請など諸々の嫌がらせがあった。
安部暗殺の国難をうけたばかりの我が国に対する暴言にも程がある。
唯、質問者岡田議員の会社イオンは、中国事業展開中で質問直前に中国外交筋と会って居られるとの報道があり、岡田議員には、李下に冠を正して欲しくないものである。
我が国の限界国家化で我が国が中国属国化への先読みかと疑ってみる。
少子化で警察官、自衛官共に採用出来なくなる筈だから。今年(令和4年)の警察官友の会の新年会で警察庁長官が既に警察官採用の困難に言及されていた。
楡周平著の「限界国家」の恐怖を知れ
しかし、それで済まないことは、資料で明らかなようにスラム教の移民2世がヨーロッパでアイデンティティーを求め社会の分断を招いている様子である、と記す。ヨーロッパで経験済みである。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

上部へスクロール